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国内配送無料 発売日: 2004-07-07 おすすめ度: もっと詳しい情報: ONKYO WAVIO ル・シータ アンプ内蔵スピーカー 6W+6W GX-R3X(B) /オニキスブラック ONKYO WAVIO ル・シータ アンプ内蔵スピーカー 6W+6W GX-R3X(B) /オニキスブラック @Amazon ONKYO WAVIO ル・シータ アンプ内蔵スピーカー 6W+6W GX-R3X(B) /オニキスブラック @aStore ONKYO WAVIO ル・シータ アンプ内蔵スピーカー 6W+6W GX-R3X(B) /オニキスブラック @Rakuten |
Product Description
●筐体サイズを超えたスケール感のある再生を実現ラウンド形状をした本体と傾斜する独特のキャビネット構造により、スピーカー内部で端面反射が起こりにくい構造にしました。●迫力ある低域再生アンプとスピーカーの間から出力コンデンサーを排除。低域を伝えにくいコンデンサーをなくすことで、低域の量感が得られるようになりました。総合出力6W + 6Wの迫力あるドライブを実現。●量感とスピード感を併せ持つ低域を実現する「AERO ACOUSTIC DRIVE」DVD をはじめとするデジタルメディアならではの、立ち上がりやダイナミックレンジに優れ、低域再現力を飛躍的に向上する新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」技術を採用。●新開発バスコントロール「Active Bass Control」搭載大音量のときと小音量の時で低域のブースト量に変化を持たせ、『音割れ』を起こしにくくし従来の小型スピーカーにありがちな、大音量時の音の歪みを解消した画期的な低域調整機能です。●特別仕様OMF振動板採用スピーカーユニット音色の異なるコーン紙を3枚重ねにすることにより、コーン紙固有の音が出ないようにしました。また、3枚構造にすることにより『しなやかさ』と『硬さ』の両面を備え、迫力ある低域再生を支えます。 /
端面反射を少なくし、筐体サイズを超えたスケール感のある再生を実現
ラウンド形状をした本体と傾斜する独特のキャビネット構造により、スピーカー内部で端面反射が起こりにくい構造にした。人間の耳は物体の大きさを、叩いたときの音の響きによって計測する能力を持っている。例えば小さな板を叩いたときと大きな板を叩いたときでは響きが端面に伝わる時間が大きな板の方が遅いため、それが大きな板と認識できる。GX-R3Xはキャビネットの内部の角にまで丸みを持たせ端面を少なくしたことにより、筐体サイズを超えた音の再生を可能にしている。
電源部の強化と回路構成の見直しによる迫力ある低域再生
アンプとスピーカーの間から出力コンデンサーを排除。低域を伝えにくいコンデンサーをなくすことで、低域の量感が得られるようになった。「AERO ACOUSTIC DRIVE」とあいまって、コンパクトサイズながら豊かな低域再生を実現している。また総合出力6W + 6Wの迫力あるドライブを実現している。
量感とスピード感を併せ持つ低域を実現する「AERO ACOUSTIC DRIVE」
DVD をはじめとするデジタルメディアならではの、立ち上がりやダイナミックレンジに優れ、低域再現力を飛躍的に向上する新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」技術を採用。キャビネット内のバスレフダクトとして、通常の円筒状ではなく、チューニングを重ねて縦横比を設定した細長い矩形状による「スリットダクト」を採用し、ダクトからの放射ノイズを低減させるだけでなく、ダクト内部での定在波発生によるカラーレーションや、振動板からの振動に対する遅延が起因となる低域のもたつきなど、円筒状のバスレフダクト特有の現象を大幅に改善している。バスレフ型ならではの豊かさを活かしつつ、信号に対する追従性を向上させることにより、量感とスピード感を併せ持つ低域再現を可能にしている。
新開発バスコントロール「Active Bass Control」搭載
大音量のときと小音量の時で低域のブースト量に変化を持たせ、「音割れ」を起こしにくくした新設計バスコントロールを搭載。従来の小型スピーカーにありがちな、大音量時の音の歪みを解消した画期的な低域調整機能。
最適なリスニングポジションを確保する傾斜された前面バッフル
前面バッフルは15°の傾斜角度を持たせ、直接音が耳に届くようスピーカーユニットを取り付けているため、デスクトップなどの近距離での最適なリスニングポジションを確保している。
特別仕様OMF振動板採用スピーカーユニット
GX-R3Xのためだけに作られた、特別仕様のOMF振動板を採用したユニットを搭載。音色の異なるコーン紙を3枚重ねにすることにより、コーン紙固有の音が出ないようにした。また、3枚構造にすることにより「しなやかさ」と「硬さ」の両面を備え、迫力ある低域再生を支える。
インテリア性の高いデザインとカラーリング
本体キャビネットは光沢のある高級感あふれる仕上がりになっている。また、プラチナホワイト、オニキスブラックに加え、深みのあるボルドーレッドをラインナップにそろえた。
その他の特長
端面反射を少なくし、筐体サイズを超えたスケール感のある再生を実現
インテリア性の高いデザインとカラーリング開発者の苦労の跡が随所にみられます。 ![]()
実際に手にとって見て、この価格即ち製造コスト、予想される使用目的と対象となるユーザー層の想定、サイズの制限等、色々と制約がある中でよくここまで出来たなぁと思いとても感心させられました。デザインについてもオーソドックスとはかけ離れた予想外のものですし、開発者は随分と苦労したものと想像されます。電源部を別にしたり、バッフルボード面をバッサリと斜めにカットするなどこだわりが感じられます。結果的には同じサイズのスピーカーユニットを採用した他社の製品よりも再生音域のバランスは良くなっていると感じられます。デザイン先に有りきなのか、音へのこだわりから出来たデザインなのか分かりませんが、ある程度成功していると思います。特に低域の量感と質では他社の同クラス製品と比べても明らかに差が出ています。価格から考えるとこれでは利益がでないのではと心配してしまいました。2004年発売開始の製品ということでモデル末期なのではないかと思いますが、この価格からすれば、これはこれで良い製品との印象を受けました。何よりもこうした低価格の製品に対してもONKYOというメーカーはベストを尽くすということが伝わって来て好感が持てます。
良かったよ?? ![]()
この値段でこの性能はかなりナイス君です。
そこまで大きくもなく、手ごろな感覚で使用できるので、
良かったです。でもあくまでこの値段での性能だからね…
PC用途としてはなかなか ![]()
横幅が比較的小さいので(約9cm)、多少良い音を出したいが、
デスクのスペースに余裕が無いといった場合、このスピーカーが
一つの候補になるのではないだろうか。ツヤあり黒のモニターと並べると
良い具合に統一感が出る。
さすがに低音は物足りないが、全体的に癖の無い音を出してくれる。
ネットで動画を見る、音楽をBGMとして流す、程度の軽い使用には
必要にして十分な音質だった。特筆すべきことは無いが、長期間使用して
大きな不満は出てこなかったので、それだけそつの無い作りなのだろう。
ただ、ヘッドフォン端子は聞き疲れしやすかったので、
短い時間しか使っていない。
自分としては満足しているが、音楽や映画に集中するには力不足だし、
かといってすごく安いものでもなく、微妙な位置付けの商品なので、
スピーカーに何を求めているのか、はっきりさせておくのが良いと思う。
音楽を聞くならもっといいやつを買った方がいいと思われます ![]()
いままでは超安物のスピーカーを使っていたのですが、youtube で音楽を聞くために買いました。
どうせパンクしか聞かないからこの程度でいいかと思ったのです。前のスピーカーよりはいい音でしたが、ふと思いついてヘッドホン出力をコンポ(まあまあいいやつ)につないでみるとこれよりずっといい音がするのです。比べるとラジオみたいです。
なお、音声はマザーボード組み込みのものです。
というわけで音楽を聞く人はこれより良いスピーカーを買うことをおすすめします。
| ¥ 5,800 | ||
| ¥ 11,500 | ||
| ¥ 2,346 | ||
| ¥ 2,346 | ||
| ¥ 1,380 | ||
| ¥ 4,841 | ||
| ¥ 12,480 | ||
| ¥ 5,984 | ||
| ¥ 12,480 | ||
| ¥ 8,864 |