Amazon.co.jp 商品紹介
「音は楽しむもの。もっと自由に」
Wireless Dock for iPodは、IEEE802.11b/gに準拠した無線LANを利用し、アップルコンピュータ社のiPodをワイヤレスでシンクロすることができる多機能Dock。Wireless Dock for iPodを用いて、Dockコネクタを備えたiPodをWindows 2000/XP、およびMacintosh(Mac OS X PowerPC: 10.2.7~10.5.1, Intel: 10.4.4~10.5.1)でシンクロできるのに加え、オーディオを接続して音楽再生することができる。
iPodをパソコンとワイヤレスで接続
本製品はIEEE802.11b/g無線LANを搭載しているので、リンクボタンを押すだけでiPodをパソコンとワイヤレスで接続できる。
オーディオやテレビとつないで楽しめる
S-Video出力端子、オーディオ出力端子、Apple Remote(Apple社/別売)にも対応しているので、オーディオ機器やテレビにつないで大勢で楽しんだり、本体から離れた場所で音楽やスライドショーにアクセスすることができる。
iPodを使いながら充電できる
本製品にiPodをセットするだけで、iPodの充電をすることができる。(ただし、本製品の電源を入れる必要がある。)
誰でも簡単にできる環境設定
本製品付属のCD-ROMに収録されている設定ユーティリティソフトウェアは、パソコンの画面上に表示される質問に答えていくだけで製品本体の設定を行うことができる。また有線LANのない環境での設定や無線LAN環境の設定にも対応している。
PCとiPodを無線LANで接続
Wireless Dock for iPodは、IEEE802.11b/gに準拠した無線LANを利用し、アップルコンピュータ社のiPodをワイヤレスでシンクロすることができる多機能Dock。PCとワイヤレスでシンクロできるのに加え、オーディオを接続して音楽再生することができる。
iPodをパソコンとワイヤレスで接続
本製品はIEEE802.11b/g無線LANを搭載しているので、今までのようにUSBケーブルでのパソコンとの接続が不要。
オーディオやテレビとつないで楽しめる
S-Video出力端子、オーディオ出力端子、Apple Remote(Apple社/別売)にも対応しているので、オーディオ機器やテレビにつないで大勢で楽しんだり、本体から離れた場所で音楽やスライドショーにアクセスすることが可能。
iPodを使いながら充電できる
本製品にiPodをセットするだけで、iPodの充電ができる。(ただし、本製品の電源が接続されている場合)
誰でも簡単にできる環境設定
本製品付属のCD-ROMに収録されている設定ユーティリティソフトウェアは、パソコンの画面上に表示される質問に答えていくだけで製品本体のネットワークの設定が完了。
対応iPodシリーズ
iPod 第4世代、iPod 第5世代、iPod mini 第1世代、iPod mini 第2世代、iPod nano 第1世代、iPod nano 第2世代、iPod nano 第3世代、iPod classic
※iPod nano 第3世代、iPod classicはビデオ出力に対応しておりません
対応OS
Windows XP、Windows 2000、Mac OS X 10.2.7~10.5.1 (PowerPCベース)、Mac OS X 10.4.4~10.5.1(Intelベース)
インタフェース
メイン入力:iPod専用Dockコネクタ x 1、音声出力:3.5mmステレオミニジャック x 1、映像出力:mini DIN 4pin x 1(S端子)
外形寸法
W:110mm × D:90mm × H:40mm(ゴム足除く)
※本製品にiPodは含まれません
※大容量ハードディスク内蔵のiPodを接続する場合、認識するまでに時間がかかることがあります
良い買い物でした ![]()
最初の設定は若干難しいですがパソコンに詳しい方なら特に迷わずに設定できるのではないでしょうか
無線は正直期待していなかったので有線接続で繋いでいます
同期もパソコンの電源さえついていればDock側のボタンを押してやれば自動的に接続ソフトとiTunesが起動し同期してくれてます
不安はありましたが接続エラーなどもなく速度も十分許容範囲です
ただLEDがちょっと明るすぎるかなと感じました
しかし値段の割には良い買い物だったと思います
無線接続には期待しないほうがいいです ![]()
まずユーティリティの作りが貧弱です。インストール時にsyncするコンピュータを指定しているのに、コンピュータ側ではiPodがネットワーク上にあることを識別するだけ。いちいち接続処理を行わなくてはいけません。無線LANでの接続は想像以上に遅いので、使わない方がいいでしょう。また、最新のOSに対応したソフトウェアはメーカーのサイトからダウンロードしなくてはなりません。あと、ファームウェアのアップデートを行う場合、DockへWebブラウザから接続しなくてはなりませんが、DockのIPアドレスを知る方法が提供されていません。充電台としても、本体が熱を持つのでいまいち不安です。有線LANでの接続は試していませんが、人にはなかなかお勧めできないと感じました。
コンセプトはいいが。 ![]()
知らないうちにモノスゴイ値下げ。
最悪充電器にはなるのでこれならあきらめもつく?
設定の猥雑さもさることながらとにかく安定しない。
認識するのに時間がかかる仕様みたいですが、
僕には常識的に許容できる範疇をこえてました。
認識しないことも多かった。
いまどきの無線接続商品にしては貧弱すぎ。
うまく機能すれば安価にappleTVの代用にもなるので
いいアイテムなんだけど、惜しい。
Classic 以降のビデオには非対応 ![]()
Classic以降ではビデオ出力できません。コンポジットケーブルより安いしお得かも・・・ということで買ってしまうとハマリますのでご注意を。他の機種の場合でも、S-Video出力のみで、かつケーブルは付属しません(オーディオケーブルは付属)ので、別途用意が必要です。
発表が2006年で、現在の価格がここまで落ちていますので、充電ができればよし、くらいまで割り切れるかどうかが購入するかどうかの分かれ目かと思います。
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